ユーロRサスペンションKIT
ユーロRショックアブソーバー
フロント取付け時 画像はオントーションバー仕様。レストーションバー仕様はスプリング二段重ねになり、上側が線形の細いコイル、下側が線形の太いコイルになります。スプリングの作用点が元のトーションバーの位置よりも外側になる為、ロール剛性が格段に上がりノーマルスタビライザーでもロールが全然気になりません。フロントはスプリングの下側シートをねじり、車高調整が可能です。
ショックケースプロテクターは試しに付けてみました。 グラヴェルを走りこんでショックケースを傷めるのをを防ぐ為です。
ショックストロークは、下側のブッシュが付いている部分を回転させ収縮する事が出来ます。 ローダウン仕様のショックストロークからリフトアップ用のロングストロークに対応出来ます。